世界有数のダイヤモンド研磨業者に直接リクエスト

Diva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)のダイヤモンドジュエリーはクオリティ・ファースト。
私たちのジュエリーで使用するダイヤモンドは、品質はもちろんカットプロポーションを
世界有数のダイヤモンド研磨業者に直接リクエストしています。
日本国内では中間業者を介さず、ウェブサイトにてお客様に直接販売させていただくことで、
高いクオリティとお値打ちな価格を提供しております。

鑑定機関による厳格な品質基準で鑑定されたダイヤモンドだけを使用

ダイヤモンドジュエリーをWEDサイトで購入するのは、高価な商品だしちょっとハードルが高くて心配だな?
などと、思われていませんか?
Diva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)で扱うダイヤモンドは全て、厳格な品質基準で世界中のダイヤモンド取引所で認識されている鑑定機関(中央宝石研究所(CGL)とアメリカのGIA(Gemological Institute of America))で鑑定されたダイヤモンドだけを 使用しておりますので、安心してお求めいただけます。
ダイヤモンドやDiva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)の商品については、いつでもお気軽にお問い合わせください。

鑑別書による品質証明

0.5カラット以上のダイヤモンドを使用したジュエリーには鑑別書を無料でお付けいたします。
上記以外に鑑別書をご希望の場合は、有料( 3500円(税込))にてお付けいたします。
ショッピングカートでのお手続き「配送設定の入力」にて備考欄に「鑑別書希望」とお書き添えください。
※ショッピングカートでのご購入の際には鑑別書の代金が反映されませんが、ご注文内容を弊社にて確認後、追って合計金額を訂正しメールにてご連絡いたします。
※鑑別書をお付けする場合、納期にお時間がかかりますのでご了承ください。

インドでの原石の選別作業

インドでの原石の選別作業

ダイヤモンドの原石

ダイヤモンドの原石

ダイヤモンドの4Cについて

『4C』とはColor(カラー/色)、Clarity(クラリティ/透明度)、Cut(カット/輝き)、Carat(カラット/重さ)、の各頭文字をとったダイヤモンドの4つの評価基準を指しています。 G.I.A.(米国宝石学会)はダイヤモンドの品質を評価する基準として、品質評価国際基準に基づいた『4C』を考案。『4C』の普及によりダイヤモンドの品質を客観的に評価することが可能になり、お客さまがダイヤモンドの内容を正確に把握した上で安心して購入することができるようになりました。

★★★ カラー(色)について

ダイヤモンドのカラー(色)の評価は一般的に、無色透明に近いものほどグレードが高くなります。
4C基準では無色透明のカラーを最高のDとし、黄色味を帯びるにしたがってZまでの23段階に評価しています。
一般的にブライダルで扱われているダイヤモンドはD〜hカラーです。
Diva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)ではGアップ(以上)のダイヤモンドをご提供しております。

★★★ クラリティ(透明度)について

クラリティとは、ダイヤモンドのインクルージョン(内包物)やブレミッシュ(疵)の無いことの程度を表します。
自然界では全く欠点のない完全に純粋なダイヤモンドは殆ど存在しませんが、4C基準では10倍拡大下で観察することを条件として内包物や瑕の数、大きさ、レリーフ、性質、およびそれらの位置を判定。これらの要素が石の外観に与える影響が相対的にどの程度少ないかを評価をします。
一般的にブライダルで扱われているダイヤモンドはSI1以上です。
Diva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)ではVSアップ(以上)のダイヤモンドをご提供しております。

★★★ カット(輝き)について

ダイヤモンドは、光と輝きを強く放つことで知られています。その美しさと価値はカットの良さによって大きく左右されます。
ダイヤモンドのカットのグレードは、ダイヤモンドのファセットが光といかに良い相互作用を持つかを評価するものです。
4Cの中でもカットだけが人が手を加えられる行程です。GIAは標準的なラウンドブリリアントカットを品質評価基準と定め格付けしています。
一般的に流通しているダイヤモンドはGOOD以上です。Diva Orsetta(ディーヴァ オルセッタ)ではカットにこだわった最高の輝きを追求。
EXCELLENTアップ(以上)のダイヤモンドをご提供しております。

★★★ カラット(重さ)について

カラットとは、サイズの単位ではなくダイヤモンドをはじめ、多くの宝石の重さを表す単位です。
4Cの中でもその違いが見た目で最も分かりやすい基準です。